活動日誌(近年の活動記録)

(『平和文化研究』掲載の活動日誌をもとに、1年ごとに1月~12月で記載しています。)
2011年から2014年度まで。

2014 年
  • 1月21日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 2月18日 平文研所員会議(次年度体制ほか)。
  • 3月18日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 9月22日 平文研運営委員会(所員会議)+例会(科研打ち合わせ)。
  • 10月18日 第26 回九州沖縄地区平和研究集会
     (長崎大学文教キャンパス)に参加(~ 19 日)。 両日ともそれぞれ司会&コメンテータを担当。
    大矢客員研究員報告「米軍の長崎原爆きのこ雲映像と残留放射線量」
  • 11月22日 第51 回造大祭に「原爆・平和展」で参加。
    2014 年度核・平和問題に関する附属高校生の意識調査結果発表(~23日)。
  • 12月6日 長崎総合科学大学公開講演会・平和文化講演会:
    小山良太福島大学経済経営学類教授・うつくしまふくしま未来支援センター副センター長
    「福島から考える日本の平和」
     (長崎原爆資料館平和学習室)
2013年
  • 2月15日 平文研所員会議(次年度体制等相談)。
  • 3月14日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 5月8日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 7月10日 平文研例会(科研打ち合わせ)。報告、大矢正人科研代表
  • 7月11日 「長崎の証言の会」と被爆遺構めぐりにおけるDVD 活用について協議。
  • 9月18日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 10月17日 平文研所員会議。規程改定について協議ほか。
  • 11月2日 第50 回造大祭に「原爆・平和展」で参加。
    2013 年度核・平和問題に関する附属高校生の意識調査結果発表(~ 3 日)。
  • 11月2日 第5 回核兵器廃絶─地球市民集会ナガサキ(~ 4 日)。
    分科会2:フクシマからナガサキを考える、コーディネート。
  • 11月16日 第25 回九州沖縄地区平和研究集会
    (北九州市立大学、日本平和学会キャラバン九州と合同)に参加(~ 17 日)。
    第2
    日目報告を担当。
  • 11月30日 『平和文化研究』34 集刊行
  • 12月10日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 12月15日 長崎総合科学大学公開講演会・平和文化講演会:
    前泊博盛沖縄国際大学大学院教授「オキナワから見据える日本の平和」
    (長崎市立図書館多目的ホール)。
2012年
  • 1月26日 平文研科研打ち合わせ会議。
  • 4月11日 平文研例会(科研打ち合わせ)。
  • 6月15日 平文研例会(科研打ち合わせ)。報告、大矢正人科研代表
  • 10月27日 第24回九州沖縄地区平和研究集会(鹿児島大学)に参加(~28日)。
    第2日目司会を担当。
  • 11月 3日 第49回造大祭に「原爆・平和展」で参加。
    2012年度核・平和問題に関する附属高校生の意識調査結果発表(~4日)。
  • 11月 20日 『平和文化研究』33集刊行
  • 12月16日 長崎総合科学大学平和文化講演会:
    金子勝・慶應義塾大学経済学部教授「3・11以後の日本─もとめられるかたちと現実─」
    (長崎県勤労福祉会館3階大会議室)。
2011年
  • 2月17日 平文研所員会議・例会(科研打ち合わせ)
  • 5月17日 平文研例会(科研打ち合わせ)。報告、芝野由和:「原爆責任」をめぐる論点整理。
  • 7月 5日 平文研例会(科研打ち合わせ)。報告、木永勝也:原爆調査をめぐって~「相原資料」の検討から。
  • 8月 9日 長崎原爆の日。附属高校の平和学習に講師派遣。
  • 9月30日 平和文化研究』第32集合併号刊行。
  • 11月 5日 第48回造大祭に「原爆・平和展」で参加。
    2011年度核・平和問題に関する附属高校生の意識調査結果発表(~6日)。
  • 11月 19日 第23回九州沖縄地区平和研究集会(久留米大学)に参加(~20日)。
    第2日目コメンテーターを担当。
  • 12月10日 長崎総合科学大学平和文化講演会:
    木畑洋一・成城大学法学部教授「基地の島・ディエゴガルシアの歴史といま─私たちに問いかけるもの─
    (長崎原爆資料館平和学習室)